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東洋医学的 基礎体温表の見方

見つめる母









基礎体温が全体的に高い オ血証の方が多いようです。
基礎体温が全体的に低い
(36.2℃を切っている)
血虚証の方が多いようです。 体質的に冷えてる可能性があります 妊娠に冷えは大敵です
低温期が長い
(低温期の実)
排卵までの期間が長く、生理周期が長い方が多いようです。オ血証(桂枝茯苓丸証など)の方が多いようです。
低温期が短い
(低温期の虚)
六君子湯証が多いようです。 新陳代謝が悪く、質の良い卵が育たないことが多いです。
高温期が長い
(高温期の実)
オ血証(桂枝茯苓丸証、桃核承気湯証など)の方が多いようです。 当院では代用に、填南仙をおすすめします。
高温期が短い
(高温期の虚)
途中で体温が下がる場合など
黄体機能不全の可能性があるとされます。漢方でみると血虚証(当帰芍薬散証など)の方が多いようです。
高温期までの
駆け上がりが悪い
脾虚・血虚などの方が多いようです。
高温期・低温期の
2相に分かれていない
無排卵の可能性がある。高温期を形成していない場合が多いようです。
高温期が長い 高温期が3週間以上続く時は妊娠流産の可能性のほか、内科的な病気があることもあります。産婦人科医等で検査されることをすす

男性不妊症

精液検査の判定
正常値の基準(正常値の基準)
日本産婦人科学会の基準

精液量 2~6ml
精子濃度(精子数) 4000万/ml以上
精子運動量(運動率) 50%以上
奇形率。検査は 15%以下

不妊の原因は男女共に1:1といわれているため

男性の検査も重要です


検査は3~7日間の禁欲期間が望ましいようです。



 

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